Amazon で安すぎる 蚊取り線香 ホルダー を買ったので紹介

低クオリティなりの不安

こんな感じのモノ
蚊取り線香 ホルダー 外観
安〜いなりのクオリティ感
ちょっと力を加えれば簡単に壊れそう
軽いので 強風で飛ばされないか不安 (中に石でも入れる?)
ステンレスではないし底に脚が無いから、濡れる場所ではサビそう (石の上に置く?)
と、文明の利器「石」と相性がいいかも?

15cm の「長持ち蚊取り線香」がギリギリ入る、が・・・

長持ち 蚊取り線香」 系のモノ、だいたい直径 15cm くらいなのでギリギリ収まる大きさ
ギリギリってことは、使い始めは火種が側面に触れて熱くなるから注意が必要
「意味あるのか?」ってくらいの「取っ手」がこういう時に役に立つ
蚊取り線香 ホルダー 15cm の蚊取り線香を入れた状態

この側面に触れているのが大きな問題
火が消えてしまうことがある
金属板に熱が奪われるからなのか?
酸素不足のせいなのか?
たまに見てあげる必要がある という、カワイイやつだ

いわゆる廃品利用:リサイクル品よ

中を見ればわかる。
何かに使われていた缶・金属板をリサイクルして作られている
コレはコレで STGs 的なのかもしれない
蚊取り線香 ホルダー 蓋を開けた状態

気になる「モンスーン」

ネットで目にする蚊取り線香「モンスーン」
時には命につながる「刺す虫」対策が絶対必要な東南アジア圏で広く使われているらしい。
今は未だ残っている蚊取り線香があるし、買うとしたら来年かな。