今、風呂から出たところです。
その風呂の中で、こんな事がありました。
男の裸の話など興味無いでしょうが、まあ聴いて下さい。
裸になって、まず湯で身体を流しました。
10月も下旬とあって裸では肌寒く、暖かい風呂の湯が心地よく感じられます。
身体を流してしばらくの間は、身体を伝う幾筋かの雫が、上から下へと流れ落ちる。
その感触は少しこそばゆいようで、それでいて強く意識する事の無い弱小な存在感しかありません。
その中に、下から上へと逆流する感触 がひとつ。ある。
今まで感じていたものとは異なるその感触は、「注意」 を喚起させるのに充分な存在感を持っていました。
それは尻から腋へと登り、胸のあたりへと移る。
視線を落とすと、そこには・・・
その風呂の中で、こんな事がありました。
男の裸の話など興味無いでしょうが、まあ聴いて下さい。
裸になって、まず湯で身体を流しました。
10月も下旬とあって裸では肌寒く、暖かい風呂の湯が心地よく感じられます。
身体を流してしばらくの間は、身体を伝う幾筋かの雫が、上から下へと流れ落ちる。
その感触は少しこそばゆいようで、それでいて強く意識する事の無い弱小な存在感しかありません。
その中に、下から上へと逆流する感触 がひとつ。ある。
今まで感じていたものとは異なるその感触は、「注意」 を喚起させるのに充分な存在感を持っていました。
それは尻から腋へと登り、胸のあたりへと移る。
視線を落とすと、そこには・・・

コメント
コメント一覧 (3)
マ・じ・で!?
絶句。
うわぁぁあぁあああありがとうございます。